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第15回バーチャルタワーTypeG17F攻略情報&お勧めメンバー紹介!

 
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2018年5月14日21時59分まで開催されている第15回バーチャルタワーTypeG。今回はフロア17の攻略情報とおすすめメンバーをまとめました。

筆者の個人的な調査に基づく情報であるため、間違い等ありましたらご連絡いただけると幸いです

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有利属性:碧月 有効状態異常:毒 麻痺 暗闇、有効耐性毒

本フロアの有利属性は碧月です。有効状態異常は麻痺暗闇。有効耐性はとなっています。

3つの状態異常をかけることが出来るため、どれか一つでも編成できると戦いを有利に進められます。

完全に行動を抑制できる麻痺を優先し、ダメージが足りない場合は毒の、攻撃に耐えられない場合は暗闇の使用も考慮対象となるでしょう。筆者は優先順位麻痺>毒>暗闇と考えていますが、当然ながら麻痺をうまく使えるメンバーがいない場合に暗闇でダメージを抑えるという選択肢もありです。

すべての有効状態異常を生かすよりも、麻痺を投入し、きつい場合はさらに一つを投入という形で調整すると編成の自由度が上がり、突破口を見つけやすくなると思います。

このフロアで登場する毒はダメージの高い猛毒であるため、ゴリゴリ体力を削られて動けば動くほどじり貧という状況を生みかねない状態異常です。状態異常解除を備えた回復役や耐性による事前防御が有効な対策となる他、猛毒攻撃を麻痺でつぶす手段も採用可能です(詳細は「ボスの強力スキルまとめ」を参照)。

有効スキルには麻痺弱化解除が上げられています。

ボスの強力スキルまとめ、防御デバフと猛毒対策を

ボスの強力スキルは防御大ダウン・猛毒攻撃・強力な攻撃・猛毒攻撃・敗北必至の攻撃となっています。

強力スキルのチャージターンはそれぞれ0ターン、1ターン、1ターン、1ターン、2ターンとなっています。

敗北必至の攻撃までターン数が短いですが、麻痺で時間を稼ぐことが可能です。未使用のままチャージターンを過ぎたスキルは行動ルーチンに残るため、麻痺で時間を稼いで敗北必至の攻撃をかわした場合、それ以前に封殺したスキルの数だけ即死攻撃までの時間が伸びます

複数の麻痺を併用して強力行動のほとんどを封殺することも可能です(麻痺スキル持ちを3人入れた編成で完封を確認)。

使用された行動はルーチンから外れるため、延々と時間を稼ぎ続けるのもむつかしいですが、麻痺を的確に使用すれば状態異常や弱化を無視して立ち回れる場合もあります。

特に猛毒攻撃をスルーする場合、毒耐性を考えず編成を練ることが可能です。この場合は麻痺スキル持ち自身も毒耐性を考慮しなくていいため、編成自由度が飛躍的に高まります

おすすめメンバーはこちら

おすすめキャラクター筆者の独断でセレクトしてみました。編成に悩んでいるキャプテンは参考にしてみてください。

  • [マイコーデ]千穂

全キャラ共通のシリーズ[マイコーデ]の☆3単体麻痺攻撃大ダウン単体中回復を持っています。

ガチャ産カードであるためスキルの回転率が高く、スキルマで猛毒攻撃封殺を確認できました。

攻撃デバフも防御ダウンを食らった状態の味方ダメージを減らす上で有効です。所持していれば最優先で採用したいカードです。

 

  • [マイコーデ]結衣

全キャラ共通のシリーズ[マイコーデ]の☆3毒耐性中を持ち、スキルは全体麻痺中確率暗闇単体中回復

必殺スキル扱いのため麻痺の成功率が高くなっています。ただし、チャージターンがスキルマでも6になるため、単体で麻痺を回し続ける立ち回りは難しいです。

麻痺が打てない間は暗闇でダメージを抑制することも可能です。毒耐性パーティーで麻痺を考えるならおすすめの1枚

[ラブリーポリス]結衣全体麻痺を持ちます。こちらは麻痺の成功率が低確率となっています。キャラクターの関係上、両方所持していてもどちらか片方しか編成できない点にご注意を。

  • [黄昏のオルタナ]恋(覚醒後も含む・転生は非考慮)

恋の天月の試練を開放することで手に入るメンバー全体麻痺高確率全体中回復を持つカードです。

天月メンバーであるため、最低限の天月素材で今すぐ編成できるのが特徴のカードです。獲得時点でスキルマックスになっているため、すべてのキャプテンが少し時間と素材を使用すればスキルマックスで使用可能となります。今すぐクリアしたいが麻痺がいなくて戦えないキャプテンにとっての最終兵器となります

クリアできない場合は何とか麻痺持ちを編成しましょう。安定度が高まるほか、最後のスキルを1回スルーできるだけで攻撃回数は想像以上に増えます。

 

麻痺持ちメンバーの数で難易度が大きく変わります。麻痺が打てない場合は毒耐性や回復役の獅子奮迅により防御デバフによるダメージ増加+猛毒を耐える必要が出てきます。

また、敗北必至の攻撃をかわすこともできないため、速攻を心がける必要もあります。全体状態異常回復を併用し、毒耐性を無視し育っているアタッカーでごり押しすることも可能ではあります。

他色出張を行ってでも、麻痺持ちを編成することをお勧めします。敵の行動を完封して、きっちりダウンを奪っていきましょう!

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